CentOS戦記その一。



RHEEってやつぁーFirewire(IEEE1394)なドライバーとビデオキャプチャーにとても弱いらしい。ダメですな大将。


そういう訳でして、サーバー予定マシンからTV-Captureを取り外し、


録画予約に関しては後日。早くしないと4月の語学学習番組全収録計画が頓挫する…。


FireWireハードディスクでバックアップするのはとりあえずknoppix


で吸出しという形で対応。リブートかよ。


カーネルモードPPPoEはわかった。後で2chにでも上げておく。催促したい奴はチラシの裏に書くんじゃなくてここにコメントを書いてください。


http://kdsoft.ath.cx/linux/pppoe.shtml


bind9,postfix,vsftp,squirrelmail,spamassassin,jdk5,vmware4.5


を入れる予定。困ったなー。意外とリソースないよこのマシン。


社長になんとか買ってもらえるよう頑張ろう。


余裕があったらFAXを使えるようにする。なんかcomodoにinstantSSL


を発注かけたらなんか、FAXを寄越せと来た。国際電話で安いところ


はないですかね。とりあえずntt.comですか。


とりあえず、xosviewを入れる。


http://dag.wieers.com/packages/xosview/


bluezにdundなんて便利なものがあるのを初めて知った。Shockだ。


http://www.cs.ucl.ac.uk/staff/s.zachariadis/btpalmlinux.html


つーことで、設置してインストール。rfcommdの時は刺さるときがあってわざわざつながらないときはrfcommdを殺していたりしていたけれど、もう、これからはそんなことをしなくてもいい。


ずっと寝モバができる。幸せ。


上記の説明がピンとこない人は下記ページも参照あれ。


http://fedoranews.org/contributors/muhammad_al_ismail/bluetooth/


Fedora1でUMLする。


http://www.clevelandlug.net/modules.php?op=modload&name=News&file=article&sid=55&mode=thread&order=0&thold=0


とりあえず、上記サイトからイメージを抜くところまでやった。カーネル作りは後。


とりあえず、Bluequartzを動かすことが目標。UMLだとやり直しが早くできるし。


http://blog.ieserver.net/archives/000034.html


http://www.liris.org/blog/213


http://bluequartz.org/ml/archive/coba-o/500/578.html


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